「 就活 」一覧

発達障害の持ち味を生かして就職を目指す

発達障害の持ち味を生かして就職を目指す

発達障害と診断を受けると、障害であることをオープンにしての就労(オープン就労)をお医者さんから勧められることがある。 しかしオープン就労だと、発達障害というハンデで職業選択の幅は狭くなる。 そんな発達障害で、どんな仕事が向いているのかを考えてみたい。

障害者雇用に、希望する職種はあるのか?

障害者雇用に、希望する職種はあるのか?

今回は就活のお話。 障害者であることをオープン(開示)にして働く場合、「障害者雇用枠」で就職することになる。 働くにあたり、障害によるハンデに配慮してもらいながら働くことができるんや。 しかしこの障害者雇用枠、件数が非常に少ない。 希望する職種に就くことはできるんやろうか?( ̄ω ̄;)

無料の就労移行支援で再就職

無料の就労移行支援で再就職

僕のように(発達障害を含めて)精神障害を持つ人は、再就職には「就労移行支援」というサービスを受けて再就職をすることをぜひオススメしたい。 このサービスでは、自分の障害をカバーするための訓練を受けることができ、再就職しても対人トラブルや仕事のミスなどを極力減らすことができる(=長く仕事を続けられる)

就職活動 ネットではなくしかるべきところへ相談を

就職活動 ネットではなくしかるべきところへ相談を

よくYahoo!知恵袋などで、発達障害の人が就活のことを質問しているのを見かける。 しかし、やはりネットなどで質問すべきではないと、お節介ながら思ってしまう(お節介ですんません( ̄人 ̄;))。 就活はとても重要なことなので、専門家に相談するのが一番安心であると思う。