いつでもだれでもコミニュケーション力が上がる方法その1

シェアして頂けると、ブログ更新の励みになります(^ω^)

発達障害には「コミニュケーションの障害」があり、人と会話がうまく行かないケースが多々ある。
僕もその一人( ̄。 ̄)

今回は、発達障害であってもコミニュケーション力が上がる方法を紹介しまする( ̄。 ̄)

第一印象がコミニュケーション力を上げる

第一印象を変えるだけで、コミニュケーション力が上がるという、「ホンマかいな( ̄。 ̄)」という話。

まずは、「第一印象」とは何かを考えてみよう。

結論から言うと、ここでは「笑顔」「トーンの高いあいさつ」がそれに当たる

「メラビアンの法則」というものによると、第一印象の93%が視覚情報と聴覚情報と言われている。

だとすれば、視覚で得られる「笑顔」、聴覚で得られる「トーンの高いあいさつ」はとても重要だと言えるんだよ( ̄。 ̄)
それぞれ詳しく解説するよ( ̄。 ̄)

笑顔を出す

なんか変な日本語になっちゃったけど、笑顔でまず接するのは、相手にとても好印象を与える

逆を考えると分かりやすいけど、相手から笑顔で接してこられたら、こちらはとても好印象に感じるはず
「この人、話しやすそうだなぁ」と感じるはずだ。

だから人と接するときはまず笑顔を出すこと

しかし、しんどいことがあったりなどで笑顔が出せないときだってある。
人生いろいろあるもんね( ̄。 ̄)

そんな時は笑顔を作り出す秘けつを伝授( ̄。 ̄)

「意識して何回か、口角を上げる」

そんなアホな、と思うなかれ。
数回やるのがミソなんやけど、やっていると本当に笑顔になってくる。

だまされたと思ってやってみて( ̄。 ̄)

トーンの高いあいさつ

あいさつなら、コミニュケーションが苦手でもできる。
しゃべることが決まってるからだ。

「おはようございます」
「こんにちは」
「お疲れ様です」
「やぁ」
「失礼します」
「さようなら」

などなど。。

もう1つ。
「トーンを高くする」こと

良くデパートやお店の店員さんが「いらっしゃいませー」と高い声で言っているのを見かけるが、このトーンの高い声というのがミソ。

高さとしては、ドレミの音階の「ソ」の高さがいいんだとか。

「ソ」の高い声で、

「おはようございます!(^ω^)」

と言うだけで、かなり印象が良くなるんだとか。

さらにおまけ(笑)

付け加えると、

「ゆっくりのスピードで話すこと」

も重要だそうな。

早口で話してしまうと、相手をせかしてしまい、相手も早口になってしまう。

ゆったり話すことでお互いゆったりした気分になり、相手との距離が縮まるんだそうな。

僕はどうかな?

これらを総括すると、僕は笑顔はちゃんとできているらしい(周りに聞いたところ)。

声のトーンは、意識して高い声で出すようにしていこう。
うわずってしまわないようには気をつけよう(笑)

それと、言われてみれば僕は結構早口でしゃべってしまうほうだ。
これが相手をせかしてしまってるかもしれないね( ̄。 ̄)
意識して、のんびりあいさつするようにしよう。

まあそんなわけで、第一印象を良くすることで次のコミニュケーションが円滑になるわけです。

コミニュケーションの第一歩。
まずは「第一印象」を変えてみてはどうでしょうか( ̄。 ̄)

シェアして頂けると、ブログ更新の励みになります(^ω^)

フォローすると、もれなく記事を読むことができます(笑)